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経済

バルミューダの第1四半期決算、寺尾社長は「テクノロジー関連への挑戦も引き続きフルパワーで」

バルミューダは13日、第20期(2022年12月期)第1四半期の決算を発表した。同日の説明会には、同社代表取締役社長の寺尾玄氏が登壇した。 寺尾氏(2021年11月の発表会で) 全体  売上高は、国内を中心に堅調な推移...
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伊ITAエアウェイズ、A350初号機受領 6月就航

イタリア国営航空会社ITAエアウェイズ(ITY/AZ)のエアバスA350-900型機の初号機(登録記号EI-IFA)が、ローマのフィウミチーノ空港(レオナルド・ダ・ヴィンチ空港)へ現地時間5月11日夜に到着した。クウェートの航空機リース会社...
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東証でCO2排出取引 9月から実証実験、経産省委託

日本取引所グループ(JPX)は16日、二酸化炭素(CO2)排出量取引の実現に向けた実証実験を東京証券取引所で9月から実施すると発表した。経済産業省の委託事業。2023年度の市場の本格稼働を目指し、課題の洗い出しなどを進める。 Source...
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企業の半数「仕入れ難」 木材など、ロシア情勢で―帝国データ

帝国データバンクが16日公表した調査によると、ロシアによるウクライナ侵攻や対ロシア制裁をめぐり、仕入れの確保に影響があると回答した企業が半数超の50.8%に上った。特にロシアによる木材輸出の禁止などを受け、木材を扱う業種への影響が大きくなっ...
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シラスの自販機が登場 和歌山・田辺

和歌山県田辺市のシラス加工メーカー「増富」が、そばの田辺湾でとれた釜揚げシラスなどの自販機を会社前に設置し、話題を呼んでいる。24時間販売しており、だれでも気軽に買える。発案した取締役の増田文彦さん(44)は「シラスの自販機は全国初ではない...
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「“四国遍路”の世界遺産登録へ」 限定のデザイン缶販売

大手飲料メーカーが“四国遍路”の世界遺産登録を応援しようと、今年も“ノンアルコールビール”の限定デザイン缶を販売することになりました。 缶に描かれているのは寺の参道。大手飲料メーカーサントリー酒類が、17日から四国4県で販売する“ノンアル...
経済

市販化されてほしかった!自動車史に残るミニバンコンセプト、AMC AM バン

1970年代後半、最も魅力的なアメリカのコンセプトカーのひとつであるAMバンは、社会的、経済的、政治的混乱期において、イノベーターとしてのイメージを高めようとするアメリカン・モーターズ・コーポレーションの大きな挑戦の一部であった。1973年...
経済

スペースシャワーネットワーク、21年4月〜22年3月期は黒字転換

スペースシャワーネットワークは5月13日、2022年3月期の連結業績(2021年4月1日〜2022年3月31日)を発表した。 前連結会計年度においては、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、政府・地方自治体の要請による休業期間のあったラ...
経済

悪い円安 円安差益を差し引いても好調な外需型企業群 (上)

「悪い円安」が指摘されている。原油や穀物上昇にロシアとウクライナを巡る地政学的リスクも加わり、物価が上昇。実質賃金は低下傾向。「個人消費」は不振傾向を変えていない。【こちらも】TV会議システム等、時代に即したDXシステムで頭角を現した:ブイ...
経済

旅工房、2022年3月期は19億7,100万円の最終赤字 債務超過に

旅工房は、2022年3月期の通期連結業績を発表した。純損益は19億7,100万円の赤字だった。 売上高は10億3,700万円、営業寝室は14億5,600万円だった。雇用調整助成金などの助成金収入約1億7,400万円を営業外収益、固定資産の...
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